2026/05/05
ごきげんよう、鐵野ミライです。
いま、この国は——いつ起きるかわからない“その時”があります。
だからこそ、私たちは動きます。
すべては、守るべき人のために。まずは、動こう。
これが、遠い未来における遠い昔の私たちに語り継がれてきた“記録”
どうか見届けて下さい。